Our

Growth&Career

成長とキャリア

あなたの人生設計を
一緒につくる・一緒に歩む。

入社後は経験に関係なく、まず「ライフプラン」を一緒に設計します。
将来どうなりたいかを共有し、その実現に向けて会社が伴走。
目標に沿った教育と管理を行います。
質問しづらい空気はありません。
対話を重ねながら、あなたの成長と会社の成長をつなげていきます。

Beginner Training Flow

Beginner

Training Flow

未経験からの育成フロー

  • Training

    研修

    入社後は、税務の基礎から実務の流れまでを体系的に学ぶ12週間の研修プラグラムを用意。全体研修・チーム研修・個別研修を組み合わせ、教育内容もタスク化されています。誰が教えても理解しやすい、再現性のある教育体制がARKの特長です。

  • OJT

    実践サポート

    基礎研修後は、先輩社員とマンツーマンで実務に挑戦。「見る → 一緒にやる → 任される」ステップで着実に成長します。任せる文化と、支える文化が両立しているのがARKの強みです。

  • Learning Resources

    教材・動画

    オリジナル教材や動画コンテンツを完備。税務知識だけでなく、提案力や面談スキルまで体系化しています。いつでも振り返りができるため、成長を個人任せにしません。

  • Follow-Up System

    フォローアップ体制

    定期的な面談と明確な評価基準で、成長を継続サポート。数字の得意・不得意に関わらず、言語化力や思考力を伸ばせる環境があります。未経験からでも安心して挑戦できます。

Growth steps After Entry

Growth steps

After Entry

入社後の成長ステップ

  • 入社〜1ヶ月

    土台をつくる

    まずは研修とOJTを通じて、税務・会計の基礎を徹底的に学びます。ARKでは、実務に直結する内容からスタート。

    • 会計ソフトの操作
    • 業務フローの理解
    • 先輩の打ち合わせ同席
    • 簡単な入力・資料作成

    「なんとなく分かる」ではなく、“なぜそうなるのか”を理解することを大切にしています。1ヶ月後には、基本業務を一人で進められる状態を目指します。

  • 半年〜1年

    任される存在へ

    基礎を身につけたら、徐々に担当業務の幅を広げていきます。

    • 小規模案件の主担当
    • クライアントとの直接やり取り
    • 月次報告資料の作成・説明
    • 改善提案のサポート

    単なる作業者ではなく、「経営を支える視点」を持つことが求められます。この時期には、「できること」が増えるだけでなく、「任される責任」が増えていきます。成長スピードは自分次第。ARKでは挑戦する人にチャンスが回ってきます。

  • その先

    経営のパートナーへ

    クライアントの課題に対して主体的に提案できる立場へ。

    • 経営数字の分析
    • キャッシュフロー改善提案
    • 節税・資金計画の提案
    • 後輩育成やチームマネジメント

    「処理する人」から「経営を共に考えるパートナー」へ。あなたの提案が、クライアントの時間と未来を創る。それが、ARKで目指す成長の姿です。

Growth steps For Leaders

Growth

For Leaders

管理職のキャリアステップ

Manager

チームを率い、
成果を創るリーダーへ

主な役割

  • 担当案件の全体統括
  • 規模の大きいクライアントとの主要窓口
  • チームメンバーの育成・指導
  • 業務品質の管理
  • 業務改善・効率化の推進
  • 新規相談案件のクロージング

求められる視点

  • 「作業」ではなく「価値」を見る視点
  • メンバーの強みを引き出す力
  • 経営者と対話できる提案力

ARKでは、年功序列ではなく、成果・姿勢・リーダーシップで任される文化があります。Managerは、将来の幹部候補への第一歩です。

Senior Manager

組織を動かし、
未来を創る存在へ

主な役割

  • 複数案件・複数チームの統括
  • 部門単位での業績管理
  • 若手・Manager層の育成
  • 組織改善・制度設計への関与
  • 重要クライアントへの高度提案

求められる視点

  • 短期成果だけでなく中長期視点
  • 組織全体を俯瞰する経営思考
  • 変化を恐れず推進する力

10年後に700名・顧問先1万社を目指すARKにとって、Senior Managerは第二創成期を支える中核人材。“管理する人”ではなく、組織の未来を設計する人へ。